『パエーゼ』paeseは、

 

 

「おらが村」「故郷」「田舎」「クニ」を
愛おしさとともに呼ぶことばです。
生きている実感がペタンと張り付いている
等身大の生活圏
を、
イタリアの人たちは親しみを込めてこう呼ぶそうです。             
人間の内面と経済とのバランスが取れた
豊かな生き方は、
『パエーゼ』で生きるような生活感、身体感とともにあるのではないでしょうか?
 
 
 
 
 
→ 3月5日お知らせ『呼称を「ミオ・ベル・パエーゼ(略称パエーゼ)」に。』